エルトン・ジョンがナイーブだった頃の歌  1970年の風景





 


彼は痩せて、細くて、ごく普通の黒縁眼鏡を掛けており、見るからにナイーブであった。


 


 

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だから、僕は銀座山野楽器で、このレコードを迷わず購入した。


 


 


その後、電飾眼鏡を掛けたり、


ピアノの上で飛び跳ねたり、


禿げたり、メタボになるとは、当時は想像できなかったのだ。


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by yuyuu-yano | 2012-01-26 19:55 | ロック
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